怒らせてはならない男、トニー・ジャー

映画「トムヤムクン」のアクロバットを使った格闘シーンです。

トニー・ジャーが他のアクション俳優と圧倒的に違うところとして、
アクロバットの多用があります。

映画「マッハ」のパルクール的に街中を駆け巡るシーンが印象に残っている人も多いと思います。

この動画では、46秒あたりでバク転で2段蹴り、1分11秒あたりでウェブスター(着地は背中から)、1分16秒あたりで相手を蹴り上がってのバク宙をしています。

 

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